あきゅらいず・秀くりーむ『もっと潤う』使い方 蒸しタオル法も

あきゅらいず・秀くりーむの効果的な使い方について

あきゅらいず秀くりーむ」は、和漢ハーブエキスやセラミド、コラーゲンなどの保湿成分をたっぷり含んだ多機能オールインワンクリームです。

 

 

自然派のクリームなので、顔以外にも全身に使え、『しっとり潤ってお肌が元気に!』という口コミも多い秀くりーむなのですが、

 

潤いが足りない気がする…

 


 

こんな風に感じているユーザーも少数ながらいらっしゃるようです。

 

あきゅらいずでは、もうちょっと潤いが欲しいな、と感じた場合は気になる部分に重ねづけを推奨していて、これでみるみる肌の調子が上がった方も実際には存在しています。

 

ケチらずに、もっと早くにたっぷりぬっていれば良かった!なんて声も1つ、2つじゃない程…。

 

でも、お値段が結構するので、たくさんの量を使うのがためらわれる・・・という意見もあるようなんですね。

 

 そこで、このページでは秀くりーむの保湿度をアップする使い方について特集してみたいと思います!

 

ちょっとの工夫でお肌に大きな変化が出る可能性もありますので、どうぞご覧くださいねー!

 

秀くりーむ 保湿力をアップする使い方

 

秀くりーむの保湿力をさらにブーストできる使い方。

 

まず一つ目は

 

 蒸しタオルを使う方法です。

 

バスタイムに行う方法ですので、秀くりーむをバスルームへお持ちくださいね!

用意する物

 

・秀くりーむ

 

・熱めの蒸しタオル

 

やり方

 

@お風呂で良く体を温める

 

A顔の水分を軽くふき取る

 

B秀くりーむ 3〜4プッシュを顔の上にのばす

 

C蒸しタオルをかぶせ、そのまま湯舟につかってリラックス♪

 

 

Dタオルがぬるく感じたら、そこで終了!

 

E顔は洗い流さずにお風呂から出て、いつも通りに秀くりーむで保湿する

 

(汗をかいている場合は、汗がひいてから塗る方が良いそうです。)

 

 蒸しタオルのケアは、お肌の乾燥が気になる時に行う「スペシャルケア」との事。

 

忙しい時の入浴はついシャワーで済ませてしまいがちなんですけど、たまにはバスタブにお湯を張って、心もお肌もほぐしてあげられると良いですね♪

 

この蒸しタオルケアは、やっている姿を想像しただけでも肌がほぐれて気持ちよさそうですが、週に1〜2回が回数の目安みたいです。

 

(あまりやりすぎてしまうと、お肌の皮脂をとりすぎてしまう可能性があるようです。参考にしたサイト

 

あきゅらいず社のおススメスペシャルケアですので、是非トライしてみて下さい!

 

秀くりーむ 保湿力をアップする使い方A

 

目指せ!秀くりーむの保湿力アップ!! 

 

続いての使い方は

 

 秀くりーむの前に化粧水を使う方法です。

 

こちらは、口コミでも度々出てくる王道的?な方法なので、すでに実践している方も多いかもしれません。

 

あきゅらいずの基礎化粧品ラインナップに、実は化粧水はない為、お手持ちの化粧水をお使いくださいね。

 

 化粧水を使う場合は、お肌に良くなじませてから秀くりーむへ移るのが大事なポイントの様です。

 

というのも、化粧水がなじまずに肌の表面だけが潤った状態で秀くりーむをぬると、秀くりーむの浸透の妨げになってしまうそうなんです。

 

貴重な秀くりーむが浸透せず、効果が半減?なんてもったいないことですよね!

 

化粧水は、良くお肌になじませて、ハンドプレスしてあげると良いと思います。

 

 

また、化粧水以外にもお手持ちのクリームを追加して使いたい、という方は

 

@ 化粧水
 ↓
A 秀くりーむ
 ↓
B お手持ちのクリーム・乳液

 

 この順番でお使いくださいね!

 

こちらもあきゅらいずの公式サイトで紹介されている方法ですので、安心してお試し頂けます!

 

秀くりーむ 保湿力をアップする使い方B

 

3つ目の秀くりーむ・保湿力アップ方法は、

 

 秀くりーむに「すきんおいる」をプラスする方法です。

 

これは、モデル・女優としても活躍中の佐藤康江さんがあきゅらいずの社員さんから紹介された方法で、秀くりーむとすきんおいるを混ぜてからお肌に塗るというもの。

 

そうすると、程よい浸透感とモチモチ感が出てくるのだそうです。

 

すきんおいるとは?

 

あきゅらいずから発売されている植物性のスクワランとホホバ種子油が主原料の保湿オイル。

 

水の様にサラサラとしたテクスチャが使いやすいと好評です。

 

 

10ml 5,554円(定期購入は5,000円)

 

 

すきんおいるは、秀くりーむを塗った後に1〜2滴のばしてなじませるのが一般的な使用法なのですが、秀くりーむに混ぜてから使うと、また違った潤い感を感じる事ができるようです。

 

私もちょっと興味がわいてきてしまったので、家にあったスクワランオイルでこの方法を試してみました!

 


 

▼秀くりーむとスクワランオイルを混ぜてみます!

 

 家にあったのは、深海ザメの肝油からできているスクワランオイル。

 

植物性の「すきんおいる」とは種類が違うのですが、秀くりーむとは簡単に混ざって分離しちゃうようなこともなかったです。

 

 

確かに、秀くりーむにオイルをまぜると、秀くりーむだけの時よりもモッチリ感が出ますね。

 

オイルを含んだせいか、浸透させるのに若干時間が必要でしたが、なじませている動きがマッサージっぽくなってお肌の血色も良くなった感じがします。

 

 

スクワランオイル自体がサラサラしているので、しっとりしつつも表面がサラサラしているのは良いですね。

 

あきゅらいずの「すきんおいる」は、お値段が5,000円程しているのですが、私が持っているのは1,000円もしない生協のオイルなのですごく手軽に保湿感アップできました♪

 

あきゅらいずのすきんおいるは、スクワランの他にもホホバ油やメドウフォーム油などがバランス良く配合されているそうです。

 

また、エイジングケア成分として話題のシコンエキスも入っているので、やはりお値段なりの良さはあるのではないかと思います。

 

興味のある方は、是非すきんおいるを取り寄せて使ってみて下さい。

 

あきゅらいずの秀くりーむは、基本的にはそのままでも保湿力はバッチリという方が多いです。

 

でも、大変乾燥する冬場や、花粉が飛び交う春など、もうワンランク上の保湿が必要になる場合もあるようです。

 

そういった時は、上でご紹介した方法で保湿の快適度を上げてみて下さい♪

 

やはりお肌がいつも潤っているのを実感していると、ココロの満足度にも違いがあると個人的には思いまーす!

 

 

●あきゅらいずの良い口コミ・悪い口コミの記事はこちら